インフルエンザワクチン

インフルエンザワクチンは、今年も供給不足により、11月7日より新規の予約を一旦中止しました。十分量確保できれば新規の予約を再開しますが、いつになるかは未定です。現在予約をいただいています患者様の分は確保してありますので、心配しないでください。ご迷惑おかけしますが、ご協力よろしくお願いします。

夏のような?

こんにちは。全く更新していません。。。今年は確かに暑い日が続きましたが、クリニックを受診する患者さんの特徴としては、夏らしいような夏らしく無いような感じでしょうか。ヘルパンギーナや手足口病といった、いわゆる典型的な夏風邪の患者さんもみえますが、例年ほどは多く無いような気がします。病名は付きませんが、熱が高く喉がちょっと赤いような夏風邪?の患者さんは多いですね。多分ヘルパンギーナの親戚のようなウイルス感染なのでしょう。熱は3日前後でしょうか。あとは、台風が多いので気候、気圧、温度の変化による喘息症状の患者さんがみえますね。夏休みももう少しです。休み中に相談しようかなーとか思っていたかもしれない、肥満や低身長の相談なでも、忘れず受診してくださいね。

麻疹に関して

沖縄県での流行をきっかけに、愛知県などでも麻疹の発症者が確認されています。麻疹はワクチンで感染を防げる感染症で、現在は定期接種として1歳と年長さんの学年(5−6歳)に2回接種されています。接種期間外に急いで接種をする必要はありませんし、1歳未満のお子さんに関しては、安全性が確立されていないため緊急時以外には接種できません。また、大人の方で既往のある方(感染したことのある方)は終生免疫を獲得できていますので感染することはありません。今回のように感染騒ぎがあると、ワクチン不足になる可能性が高くなりますが、子供の定期接種のワクチンに関してはクリニックでは心配ありませんのでご安心くださいね。決まった時期に忘れずワクチン接種するようにしましょう。

MRワクチン、日本脳炎ワクチンに関して

日本中でMR(麻疹風疹)ワクチンと、日本脳炎ワクチンが不足しています。通常、当クリニックでは予防接種はいつでも接種可能としていますが、しばらくはMRと日本脳炎に関しては完全予約制とさせていただいています。WEB予約は中止させていただいています。MR二期の接種対象の年長の学年のお子さんで未だ接種されていない方は、3月31日までが接種対象ですが、急に受診されても対応はできませんのでご了承ください。

病気の名前について

最近では、幼稚園や学校などの対応が過剰な気がします。ノロ?アデノ?RS?検査してきてください!蕁麻疹が出たからアレルギーの検査してきてください!ってどうでしょう。安心してお子さんを見てもらえないですね。どんな症状が出ても、大事なのは検査ではありません。診察をして、その症状に対応することが大事です。検査は必要ならしますが、まずはしっかり診させていただいて、症状に対するお家での対応方法を伝えることが大事と私は思っています。誰かに色々言われて心配な場合は、必ず受診してください。一緒にお子さんにとって一番良い方法を考えましょうね。

インフルエンザワクチン開始しました。

日中と夜間との温度差があり、風邪症状のお子さんが増えてきました。マイコプラズマ肺炎のお子さんもまだまだみえますね。熱が下がらなかったり、咳がダラダラ続くような場合には受診してください。クリニックではインフルエンザワクチンの接種を開始しました。13歳までのお子さんは2回接種で、2回の接種間隔は4週程度が望ましいので、なるべく1回目は10月中から11月初旬までには済ますようにしてくださいね。

小児科ということ

小児科医というのは、決して風邪のみを診る診療科ではありません。どこの小児科の先生も、小児全般の専門です。感染症はもちろん、アレルギー、怪我、眼、耳、鼻、皮膚など、すべてに精通しています。とにかく、何か困ったら小児科を受診しましょう。小児科の先生以外に何らかの指導をされた場合、一度かかりつけの小児科の先生に相談しましょう。小児科医の知識は豊富ですので、有効利用しましょうね。

GW予定

新学期が始まり数週が過ぎました。流行というほどではないですが、インフルエンザの患者さんがまだみえます。その他、軽い胃腸炎や気管支炎症状のお子さんがみえますが、基本的にみんな元気です。GWは暦通りに診療させていただきますが、都合により、7日の土曜日は午前中のみの診療とさせていただきます。そろそろ紫外線が強くなってきますので、GWなどお出かけの際には、お子さんに日焼け止めを塗ってあげてください。日焼け止めは市販のもので、子供用のものを使用しましょう。

インフルエンザの予防内服について

遅くに流行したインフルエンザも、ようやく収束に向かいそうです。さて、誰かご家族がインフルエンザに罹患した場合に、その他のご家族の予防内服を希望される方が時々みえますが、病気の予防投与という観点でお薬は存在しません。クリニックでは基本的に勧めませんし、どうしてもという方は自己責任での自費治療となります。つまり、保険は効きません。もしどこか他の医院で家族の分も処方しますよなどと言われて保険(2割負担や3割負担)で処方箋を出されてお薬ももらった場合、それは間違いですし、病院の不正請求ということになりますので、絶対に止めてください。また、インフルエンザに家族の誰かが罹患しているからといって、他の家族に生活の制限が必要ということは全くありません。発症していない人の制限(学校を休むとか、仕事を休むとか)は全くありませんので気にしないでくださいね。

津市の通院医療費

津市の前葉市長が、9月からの通院医療費を、中学3年生まで無料と発表されました。要は、今は小学6年生までのこども医療費の還付が中学3年生まで無料ということです。本当によかったです。もっともっと、医療費含め、こどもの生活を守る制度ができるよう望みます。中学生までの医療費無料化は、近隣では残り鈴鹿市だけ。早く制度を整えて欲しいです。

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